株式会社Real Style 0120-242-007

「サッカーの神様」が教えてくれた、「絶対上手くなる基礎」を公開!これで、体格差、スピード差を埋めろ!なぜ、「2つのポイント」を教えるだけで、ディフェンスにプレッシャーをかけられても、ボールを取られなくなるのか…?実は、試合ですぐにボールを取られてしまうのには、ハッキリとした理由があります。いまから、その理由をわかりやすくご説明し、どんなにハイプレッシャーな状況でも、ボールを取られないようにする、とっておきの方法をご紹介します…あなたは、こんな悩みを抱えていませんか…?

  • ボールを上手くコントロールできない
  • ミスが多いので、味方からパスをもらえない
  • パスをもらっても、すぐにボールを失ってしまう
  • 体が小さい、足が遅いけど、試合で活躍したい
  • 試合中、正しい判断ができずに流れを止めてしまう
  • 試合で活躍できるテクニックを取得したい
  • わかりやすくて、ほんとうに上手くなれる練習が知りたい
  • 上手くなりたいけど、何を練習すればいいのかわからない

こんにちは、元Jリーガーの吉田康弘です!

現在、わたしは東京にある「横河武蔵野FC」の監督を務めています。

1992年に、プロサッカー選手として鹿島アントラーズに入団してから18年間、
J1で、311試合を戦ってきました。

今回、あなたにお伝えするのは、「サッカー初級者の子どもを上手くさせるには、
いったい何から練習すればいいのか」
ということです。

いまでは、インターネットを使えば、かんたんに情報を手にすることができますが、
「これは良い」という意見もあれば、一方で「これはダメだ」という意見もあります。

正直に言うと、どの情報が正しいのか、迷ってしまうこともあるのではないでしょうか?

「サッカーが上手くなるには、何を練習すればいいのか?」
「ほんとうに一から練習したいけど、何からはじめればいいのか?」

わたしが、18年間かけて確信した「答え」をお伝えさせていただきます。

サッカーが上手くなりたいと願う子どもたちの夢が叶うよう、そして、試合で活躍する
お子さんの姿が見られるよう、きっと、あなたと子どもたちの力になれると信じています。

プロサッカーコーチ / 元プロサッカー選手 吉田康弘(よしだやすひろ)プロフィール

吉田康弘(よしだやすひろ)

明治大学を経て、1992年に鹿島アントラーズへ入団。
一発のパスでチャンスを作る展開力が高く評価され、
ジーコ本人から後継者と認められた唯一の選手。
2010年、シーズン終了後の現役引退まで、J1で、
311試合出場している。
現在は、横河武蔵野FC監督を勤めている。


指導実績
横河武蔵野FC
2011年~ コーチ
2012年~ ヘッドコーチ
2013年~ 監督

明治大学サッカー部
2011年~ コーチ
著書
夢をかなえる成功トレーニング
親子でおぼえるサッカー教室
メディア出演
中日新聞(岐阜版)コラム執筆
FC岐阜・吉田康弘の創造するサッカー
ホームページ
http://www.yoshida-yasuhiro.com/

上達スピードの差を生むものは…?

いまから、10年も前のことです。

サッカーに情熱を燃やす、二人の少年がいました。

二人は、とてもよく似ていました。

まわりの選手よりも体が小さいところや、スピードの遅いところ。

一つ一つ丁寧にプレーする、そのスタイルまでそっくりでした。

そんな彼らも、中学校に進学し、離ればなれでサッカーをすることになりました。

それから、3年後。

高校のあるサッカーの大会で、対戦相手として再開することになりました。

一人は、昔と変わらず、丁寧なプレーを土台に、さらに技術に磨きをかけていました。

一つ一つのプレーはより正確に、ボールは吸い込まれるように
ピタリと足元に収められます。

しかし、どうしたことか、トラップをした瞬間によくボールを奪われてしまいます。

もう一人の彼は、ディフェンスの動きを読み切っているかのように、絶妙なプレーで
チームを引っぱります。

彼をマークしたディフェンスは、体が大きく、スピードもありましたが、
体格差、スピード差を物ともしない、見事なプレーでかわしていました。

その上、勝敗を決定づける華麗なアシストまで決める成長ぶりを見せたのです。


なぜ、彼らに、このような「差」が生まれたのか?

試合を終えた二人を見て、わたしは、あることを思いだしました…

サッカーの神様が教えてくれた、一番大切なこと。

サッカーの基本技術は、「止める・運ぶ・蹴る」の3つと言われています。

これを実際のプレーに置きかえると、それぞれ、
トラップ、ドリブル、パス(または、シュート)になります。

少年サッカーの育成の現場で重要視されているのは、これら3つの技術です。

これは、きっとあなたもご存じのことでしょう。

でも、子どもたちがサッカーをはじめるとき、また、サッカー初級者に教えるとき、
ここで、ある「一つの疑問」がわいてくるのではないでしょうか。

それは「上手くなるには、いったい何から練習すればいいの?」ということ。

少年時代に、どんな練習をしてきたのかで、上達のスピードには大きな差がつきます。

とは言え、指導者の数だけ教え方もあるでしょうから、
正解は一つではないかもしれません。


わたしが、鹿島アントラーズに所属していたとき、
子どものころから、憧れていたジーコと、同じピッチでプレーしたことがあります。

ジーコは、日本だけでなく、ブラジルでも
「サッカーの神様」と称されるほどの超一流選手です。

卓逸されたボールコントロールを元に、華麗なテクニックで
次々とゴールを奪う彼の姿に、多くの人が魅了されたはずです。

もちろん、わたしもその一人です。


しかし、わたしが鹿島アントラーズに入団して、一緒にプレーをしたときに
「あること」に気付きました。

それは、練習と試合中の彼のプレーにまったく「差」がなかったことです。

試合中の彼のプレーは、驚くほど安定しています。

ディフェンスにハイプレッシャーをかけられた状況でも、決して乱れることはありません。

試合中にもかかわらず、まるで練習でのプレーを
そこで再現しているかのように見えました。

その安定したプレーの秘訣が知りたくなったわたしは、
「なぜ、そんな安定したプレーができるのか?」とジーコに聞いたことがあります。

そのとき、彼はあることを教えてくれました。

それは、サッカーが上手くなるための「一番大切なこと」。

では、彼の言葉をそのまま、あなたにもお伝えしましょう。

「サッカーは、ボールを止める・蹴るがすべてだ」

ジーコは、こう教えてくれました。

「サッカーは、ボールを止める・蹴るがすべてだ」と。

ボールを止める・蹴る。これは、つまり「トラップとパス」になります。

「トラップなら、もう指導しているよ」
「うちの選手は、ひと通りはできるから大丈夫」

もしかすると、こう思われた方もいらっしゃるのではないかと思います。

正直に言うと、わたしも同じでした。

あこがれの選手であるジーコから、はじめてこう教えてもらったとき、
それがどういう意味なのかよくわからなかったのです。

でも、ジーコの練習する姿、試合でのプレーを見ているうちに、
この言葉に込められたほんとうの意味がわかるようになってきました。

それから、わたしの基礎に対する考え方は、大きく変わることになったのです…

ただのウォーミングアップと、本物の力になる基礎練習、その違いとは…?

あなたもご存じのとおり、基礎はとても大切です。

その証拠に、プロサッカー選手でも、毎日欠かさずに基礎練習をやっています。

プロと言えば、ゴール前の派手なプレーや、むずかしい技術に目がいきがちですが、
実は、毎日のトレーニングでやっているのは、ほとんどが基礎練習なんです。

なぜなら、基礎には「ここまでやればいい」という上限がないから。

やればやるほど上手くなり、安定したプレーの土台が作れるのです。


もちろん、少年サッカーの子どもたちも、日々、基礎練習をしていると思います。

しかし、チーム全体の練習、戦術練習、
ポゼッショントレーニングなど、選手たちに教えることは山ほどあります。

限られた練習時間のなかで上達させようと思うと、どうしても、
基礎練習はウォーミングアップを兼ねてやりがちになってしまいませんか?


実は、ここに上手くなる選手と、そうでない選手をわける違いがあります。

ウォーミングアップは、最高のコンディションで練習するための準備運動です。

一方で、基礎練習は、レベルアップとプレーの土台を作るための練習になります。

これを一緒にしてしまったのでは、
基礎練習は、ただ体を温めるだけの遊びになってしまいます。

大事なことは、「基礎練習の目的を明確にすること」

もし、基礎をたくさんやっているにもかかわらず、なかなか上手くならないのであれば、それは、選手たちにちゃんと「練習の目的」を伝えられていないと考えてください。

目的を明確にすることで、
基礎練習が、本物の力を付ける最高のトレーニングになることは間違いありませんから。

では、練習の目的が明確かどうかで、選手のプレーはどのように変わるのか?

わかりやすく例をあげてご説明します。

試合で通用しない、こんな練習をしていませんか?

ボールを止める・蹴る練習を例にお話します。

つまり、「パス練習」ですね。

少年サッカーの育成現場を見ると、パスの基礎を教えるとき、
「止めること」「蹴ること」にわけて指導しているのをよく見かけます。

一つ一つ丁寧にプレーするのは悪いことではありませんが、
この方法で身につけたパスは、試合ではまったく通用しません。


サッカーの試合を見るとすぐにわかりますが、
試合中は、選手もボールも目まぐるしく動き続けています。

ボールの位置、味方の位置、体の向きなど、決して同じポジションにはありません。

まわりの状況は常に変化しますので、突っ立ったままで、
止める「だけ」、蹴る「だけ」のプレーが活かされる状況は、ほとんどゼロです。

そのため、パスの動作を一つ一つ分けて練習してきた選手は、試合で活躍できず、
「基礎をやっても上手くならない」と勘違いしやすくなります。


こうなると、本来、プレーの土台を作るための基礎練習は、ただのウォーミングアップになってしまいます。

選手たちは、基礎練習を「やらされている」と感じるようになってしまうでしょう。

一つ一つのプレーを分けてにやることの弊害は、これだけではありません。

実は、がんばって練習をかさね、足元にピタリとボールを収められるようになるほど、
試合では、かんたんにボールを取られてしまうのです。

なぜ、一つ一つのプレーが分けてな選手ほど、試合で簡単にボールを取られてしまうのか?

すでに一生懸命にボールを止める練習をしている方にとっては、すこしショックな 話になるかもしれません。

でも、上手くなるために、ほんとうに大切なことですので、必ず知っておいてください。


例えば、「ボールをトラップして、パスをだす」プレーを分けてやるとしましょう。

一つ一つのプレーを丁寧にやると、「止める」動きと「蹴る」動き、
つまり、パスをだすまでに「2つのプレー」をおこなうことになります。

実は、このなかには、無駄な動作が含まれています。

試合でディフェンスに取られないためには、これを「1つのプレー」でおこないます。

わかりやすくご説明しましょう。

試合でボールを取られないようにする練習方法

先に答えをお伝えしましょう。

試合でボールを取られないようにする秘訣は、
ボールを止める時に、すでに「次のプレー」を考えておくことです。

「味方は、どこにいるのか?」
「ディフェンスは、近くにいるのか、離れているのか?」

ボールをもらってから考えるのではなく、
常に、一歩先を考えて、プレーすることが大切です。

そのためには、どんな練習をすればいいのか?

ボールを取られない練習のポイントは「2つ」あります。


まず一つ目が、「立ち止まらないこと」

ボーっと立っていたのでは、素早く動きだすことができません。

しっかりとヒザを使って、いつでもどの方向にでも動ける準備をしておくことが基本です。


そして、二つ目のポイントが、「ボールを足元に収めないこと」

足元にボールを収めると、
次のプレーに移るときに、「もう一度ボールをだす」余計な作業がでてきます。

一回のタッチで左右のどちらか、つまり、「次のプレーがしやすい場所」へボールを置くことで、試合中、ボールを取られる確率はグンと下がります。

このように、シンプルな「パス練習」でも、ただパスを「止めるだけ」の練習なのか、
「次のプレーを考えて止める」練習なのかでは、まったく違った質の練習になるのです。


ご説明したのは、「次のプレー」を考えた一例ですが、このように、目的をもって練習するかどうかで、上達するスピードには天と地ほどの差がつきます。

あなたも、ぜひ「基礎練習の目的」を、
選手たちにわかりやすい言葉で伝えてあげてください。

見違えるように上手くなることは、間違いありません。

でも、もしあなたが、

「練習の目的か…」
「考えたこともなかったな…」

と思われたのなら、ここからの話は大切になります。

本物の力をつける「基礎練習の目的」を教えます。

ここまでお話したように、一見すると同じに見える基礎練習でも、
次のプレーを考えて練習しているかどうかで、まったく違った質の練習に変わります。

ほんとうはもっともっとお伝えしたいのですが、言葉だけではどうしても限界があります。

欲を言えば、わたしが直接見てあげたい。

子どもたちに教えてあげたい。

しかし、お住まいのエリアや時間の都合など、現実的にはなかなか実現できません。

そこで今回、サッカーが上手くなりたい子どもたちのために、外せない基礎練習の目的をわかりやすく解説し、DVDにぎっしりと収録させていただくことにしました。

DVDのメリットは、細かいところも、くり返し何度でも見られること。

DVDに収録されているのは、
小中高生の選手だけでなく、プロサッカー選手も実際にやっているメニューです。

ジーコも、わたしも、このメニューを毎日くり返し練習して、上手くなってきました。

普段は目に止まらないところだと思いますが、
これが上手くなるために、ほんとうに大切なポイントなのです。


基礎練習の目的をはっきり伝えてあげることで、子どもたちの意識は変わります。

意識が変わると、もちろん、プレーも変わります。

判断力が磨かれ、パスが通る確率は、見違えるようにアップするでしょう。

パスをもらってからも、慌てることなく、冷静にディフェンスを抜けるようになります。

グングン上達し、試合で活躍できるチャンスも増えるはずです。

ぜひ、あなたも、子どもたちに基礎練習の本当の目的がなんなのか、
わかりやすい言葉で伝えてあげてください。


では、DVDには、どんな内容が収録されているのか?

収録内容をできるだけくわしくご紹介します…

「サッカーの神様」が教えてくれた、絶対に上手くなる基礎とは…?

絶対に上手くなる基礎

DISC1 「トラップの基本」

【目次】

1.「トラップの基礎練習 1」
インサイド(左右)、 もも(左右)、 むね、 ヘディング

2.「トラップの基礎練習 2 対面パス(ダイレクトで返す)」
インサイド、 インサイド(ダイレクト)、もも(ダイレクト)、ヘディング、インステップ(2タッチ)、もも(2タッチ)、ヘディング(2タッチ)

3.「コーンを使ったトラップ 応用練習 1.ゴロ」
インサイド&アウトサイド

4.「コーンを使ったトラップ 応用練習 2.浮いたボール」
インサイド&アウトサイド

まずは、ボールを蹴ってみよう!インサイドで蹴るときのポイントとは…?
インサイドキックは、サッカーの基本中の基本になります。正確なパスやトラップには、欠かせない技術です。この練習のポイントは、「足元にボールを止めないこと」。慌てず、ゆっくり、まずはここから練習しましょう。
なぜ、トラップしたボールを足元に止めてはいけないのか…?
これには、はっきりとした理由があります。足元にボールを止めてしまうと、次のプレーに移るとき、もう一つ余計な動作が増えてしまい、ボールを奪われる確率が高くなってしまうからです。では、どうすればいいのか?ここで、わかりやすくご説明しています。
ボールを止めたあと、かならず確認して欲しいことがあります。それは…
正確に味方へパスをだせる選手と、そうでない選手。どちらの選手が試合で重宝されるかは、言うまでもありませんよね。ここでは、味方へ正確なパスをだすために、ボールを止めたあと、かならず確認しないといけない「あること」をお伝えしています。
太ももで上手くボールを止められるようになる、かんたんな方法
太ももでボールを止めようとすると、ボールがポーンと浮いてしまうことがあります。でも、これはかんたんな方法で修正することができるんです。「よい例」と「わるい例」の両方から、わかりやすくご説明します。
トラップの基本!浮いたパスをだすときのポイントとは…?
インサイドでトラップしたあと、浮いたパスをだす練習をしてみましょう。これは、ゴール前でディフェンスが前にいるときなど、試合でも使いどころの多いとても有効なテクニックです。練習のポイントがズレないよう、注意しながら練習しましょう。
色々な場面で使える「インサイドボレー」ですが、やりがちなミスがあります…
それは、立ったままボールを返してしまうこと。これでは、次のプレーにつなげることができません。インサイドボレーは、サイドキックと同じくらい大切な技術ですので、練習のポイントをしっかり確認しながら、確実にマスターしていきましょう。
ヘディングでのパスが上手くなる「2つのポイント」とは…?
実は、ヘディングでのパスは、プレーの幅を広げるとても大切な技術です。最初は、ボールに勢いをつけるのが難しいかもしれませんが、この「2つのポイント」に注意すれば大丈夫。しっかり力を伝えられるよう、くり返し練習しましょう。
試合で一番使うかも?太ももでのトラップからのパスを習得する、かんたんな方法
太ももでトラップしてからのパスは、試合のなかで頻繁に使われます。今回は、ボールが浮いたままインサイドで返す方法をご説明します。練習のポイントは、ボールを止めたときに、体が後ろに反らないようにすること。色々なバリエーションの練習もできます。
コーンを使って練習してみよう! コーンで一気にレベルアップする秘訣とは…?
コーンを使うと、ディフェンスをイメージした効果的な練習ができます。ポイントは、何回もボールを触るのではなく、できるだけ一回でもっていくこと。この意識をもつだけで、実際の試合で使える技術になります。
「次のプレー」につながる練習と、そうでない練習。その違いとは…?
コーチ、保護者の方のちょっとした視点の違いで、練習の「質」が大きく変わってきます。ただのウォーミングアップになってしまわないよう、ここでお伝えする「練習のポイント」をしっかりチェックしてあげてください。

DISC2「パスの基本」

【目次】

1.「縦に並んで、パス&ゴー」
インサイドでトラップ⇒インサイドでパス(左右)
アウトサイドでトラップ⇒インサイドでパス(左右)

2.「パス&プレッシャー」
インサイド
アウトサイド

3.「ワンツーパスの練習」
ワンツーパスの練習

4.「対面斜めパス練習」
斜めにパスを出す、受ける

試合で一番たくさん使うプレー「インサイドパス」のコツって…?
インサイドで止めて、インサイドでパス。実は、これは試合で一番たくさん使われるプレーなんです。でも、試合で使えるようになるには、あるコツがあります。ここでは、インサイドパスをかんたんに覚えられる、練習のポイントをわかりやすくご説明します。
1メートルの違いで、プレーが激変!パスをもらったときの注意点とは…?
パスをもらったときに意識しないといけないのが、この「1メートル」。これができるか、できないかで、次のプレーが大きく変わってきます。いったいどういうことなのか?ぜひ、映像で確認してみてください。
アウトサイドでボールを運ぶときに、ミスをしない秘訣
もらったボールをつま先で運ぼうとすると、ミスが起こりやすくなります。では、ミスをしないためには、どうすればいいのか?答えは、「ヒザ」の使い方にあるんです。
ディフェンスのプレッシャーを外す、かんたんな方法
もし、ディフェンスがプレッシャーをかけてきても、この方法を知っていればかんたんに外すことができます。ボールを取られないためにも、ぜひ、覚えておきましょう。
ディフェンスのスピードを利用して、一気に抜き去る方法
緩急のつけ方を知っていると、ディフェンスのスピードを逆に利用できるようになります。練習のポイントは、「最初の一歩」。くわしくご説明しますので、ぜひ、マスターしてください。
パスとコントロールを応用しよう! ワンツー練習「2つのポイント」…?
このトレーニングのポイントは2つ。それは、「正確性」と「動きだすタイミング」。具体的にどう動けばいいのか、ここでわかりやすくご説明します。
パスがたくさんもらえるようになる! 上手なスペースの作り方とは…?
なかなかパスがもらえない選手にオススメのトレーニングをご紹介します。上手にスペースが作れるようになると、味方からたくさんパスがもらえるようになります。
次のプレーがやりやすくなる!体の向きを作るときの「2つのポイント」とは…?
体の向きが作れるようになると、スムースに次のプレーに移ることができます。では、どのように予測を立てて、体の向きを作ればいいのか?その秘訣を公開しています。
試合中にかならず見ておかなくてはいけない、2つのこと
試合でミスをしないためには、常に2つのことを見ておかなくてはいけません。これを見ておくと、気もちに余裕ができて、プレーがかなり楽になりますよ。
パスの強弱は、どうやって使い分けるの…?
強いボールに弱いボール。または、速いボールに遅いボール。これって、なにを基準にして使い分ければいいのでしょうか?ここで、その答えをお伝えしています。

DISC3 「グリッドを使って、トラップとパスを活かす練習」

【目次】

1.「4対1グリッド」
アンダー2タッチ、絶対2タッチ、1タッチ

2.「3対1グリッド」
アンダー2タッチ、絶対2タッチ、1タッチ

3.「4対1グリッド(グリッドを狭く)」
アンダー2タッチ、絶対2タッチ、1タッチ

4.「3対1グリッド(グリッドを狭く)」
アンダー2タッチ、絶対2タッチ、1タッチ

パスを応用してみよう! 試合を想定した「4対1」の練習のポイントとは…?
試合でよくあるボールポゼッションの形を使って、覚えたパスを応用してみましょう。この練習のポイントは「2つ」。インサイドでプレーすることと、しっかりボールを止めること。ディフェンスに動きを読まれないように、意識して練習してみましょう。
もし、ディフェンスにプレッシャーをかけられたら…?
この方法で、素早く逃げるようにしてください。ディフェンスがどの方向から来るのかを見ておけば、慌てることなく対処できますよ。
練習メニューのルールを縛ると、どんな良いことがあるのか…?
かんたんに例えるなら、重たいウエイトを背負ったままトレーニングをするようなもの。外したときに、まったく別次元のとても質の高いプレーができるようになっているのがわかるはずです。具体的にどんな縛りが有効なのか?ぜひ、真似してみてください。
ディフェンスにどこに動くか迷わせる、かんたんな方法
この方法を覚えると、相手ディフェンスをかんたんに迷わせることができます。あとは、思いきって逆を突いてしまえば、あっという間に抜き去れるでしょう。
スピードの遅いパスで、ディフェンスを置き去りにする方法
パスは、かならずしも速いスピードである必要はありません。速すぎると逆にミスが起こる原因になりますので、上手に遅いパスを使い分けることが大切です。では、どうやって使い分ければいいのか?その秘訣をわかりやすくお話いたします。
試合で上手にパスをつなげる「4つのポイント」
パスを上手くつなぐのって、難しいと思っていませんか?実は、パスをつなぐポイントは、とてもシンプルなんです。この4つを覚えるだけで、試合中も上手くパスが回せるようになります。
パスがとおる確率を大きくアップさせる、ちょっとした足の使い方
右からきたボールと、左からきたボール。実は、このボールに対して、あらかじめ少しの準備をしておくだけで、無駄なプレーが減り、パスがとおる確率を大きくアップさせることができます。ここでは、くわしい準備の仕方、足の使い方をご説明します。
パスの精度をアップさせよう!安定したプレーを身につける練習とは…?
試合では、ディフェンスに高いプレッシャーをかけられることがよくあります。そんなときでも、ミスを起こさない、精度の高いプレーができるようになる練習をご紹介します。
ダイレクトのパスが上手くなる「2つのポイント」とは…?
この2つのポイントを知っていると、ダイレクトのパスをだすときでも時間に余裕ができ、ディフェンスにボールを取られる確率が激減します。試合でも、とても役に立ちますよ。
正確な「判断力」を身につける、オススメのトレーニングを公開!
サッカーでは、選手個人の判断力がとても大切になります。試合中の際どい状況でも、冷静に正確な判断ができるようになるには、ポイントを押さえた練習が欠かせません。ここでは、正確な判断力を身につける、オススメのトレーニングをご紹介します。

※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です


以上の内容になります。

ここで全部をご紹介することはできませんが、サッカー初級者の子どもたちが、
何を練習すれば上手くなれるのか、その「答え」を収録しました。

これは、派手なトレーニングでもありませんし、特別なトレーニングでもありません。

でも、子どもからプロサッカー選手まで、
上手な選手は、毎日やっている「本物の力」が身につくトレーニングです。


大事なことなのでくり返しますが、上達の近道と、ただのウォーミングアップを分けるのは、基礎練習の目的を明確にし、本来の上達から外れないことです。

そうすれば、体の小さい選手でも、スピードの遅い選手でも、
試合で活躍できますし、プロになることだって夢ではありません。

あなたも、このDVDを何回もくり返し見て、ほんとうに大切な基礎を学んでください。

そうすれば、

  • ぐんぐん上手くなる、頑丈な土台が作れる!
  • 思いのままにボールを止められる!
  • ディフェンスに、ボールを取られなくなる!
  • プレーの安定度が増し、パスが回ってくる!
  • 良い予測と判断ができ、パス一発で、多くのチャンスを作りだせる!
  • 的確な判断力が身につき、安定感のあるプレーが身に付く!
  • チームメイトから信頼され、パスを回してもらえるようになる!
  • 安定したプレーができるので監督、チームメイトの信頼を勝ち取れる!
  • むずかしい説明や指導をしなくても、本物の技術が覚えられる!
  • 子どもが試合で活躍する姿を、もっとたくさん見られる!

など、これまで以上にもっとサッカーが大好きになるでしょう。

練習の目的を理解できた選手たちから、感想をいただいています。

こんにちは。
リアルスタイル サッカー事務局の平沼です。

今回、吉田コーチから基礎の目的を指導した子どもたちから、
どんな変化があったのかなど、感想をいただいています。

ぜひ、お子さんがどう変わるかを想像しながら読んでみてください。

感想1
感想2
感想3
感想4

さらに…

リアルスタイルからあなたへ

そして今回は、真剣に子どもたちを上手くさせたいと願うコーチ、保護者の方のために、 特別な「プレゼント」もご用意させていただきました。

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ですので、「90日間試したが、効果が一切感じられなかった!」という場合には、
料金を頂くつもりはありません。

ぜひ、90日間じっくりとお試しください。

追伸2

DVDをお申し込み頂いた方に限り、「特典映像」をプレゼントいたします。

特典映像には、「ミニゲーム」が収録されています。
※特典映像はDisc3に収録

本編ディスクで練習した技術を試合でどう活かせばいいのか、
ぜひ、この特典映像から学んでください。

追伸3

決断を迷うのでしたら、急いでお申し込み下さい。

商品の数には、限りがございます。

もし、内容にご満足頂けない場合はご返金致しますので、
まず、お手に取って頂き、90日間じっくりとお試しください。

それが、あなたにとって最もリスクがない選択です。
もちろんFAXでもお申込み可能です。

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